桜舞うblog

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友達の家で「水曜どうでしょう」というテレビ番組の録画した奴を見せてもらいました。それが面白くてすぐにはまってしまいました。

で自分が見た以外の他の企画も見てみたくなってしまい…

DVDを買ってしまいました。

買ったって普通じゃん。と思うかもしれませんがさにあらず。北海道在住の方はすぐに手に入りますが本州に住む人間はそうはいきません。
手に入れる手段はローソンのロッピーだけなのです。
1つ4000円少々。今現在自分が手に入れられるのは1~7弾のうち1~5まで。

買いました。5まで。

20000円の出費です。
って訳で今から見ますー


って訳で久しぶりにGWの話題をば。
17弾はレアよりもコモン・アンコが面白いのが多いなぁと個人的には思ったり。単純にレアを当てきってないからまだ全体把握してないせいかもしれませんが。

さて、17弾の中で個人的に注目したカードをいくつか挙げようかと思いましたが既に色々挙げられてるんですよね。
宇宙を乱す怪光とかヅダとか。同胞の援助や、茶のブッシなどがいい感じ。茶ウニでも作ったら強いです。多分。

そんな中であまり注目されていないけれど個人的には何気強くない?と思ったカードがあります。それはこれ!

至近距離。緑のオペで、コストは1 3 0 です。
(自動A)このカードが交戦中の場合、このカードの部隊が与える戦闘ダメージは、交戦中の敵軍部隊の代わりに、敵軍本国に与えられる。


というテキストです(『このカードが属するセットグループが』に直さなきゃいかんと思いますが)。
是非お試しあれ。(弱かったらゴメンなさい。)
yahooより。ソース(続きにリンク切れ対策で引用してます)。

てな訳で冥王星が太陽系から外されてしまいました。小さい頃から 水金地火木土天海冥 で覚えてきた俺としては微妙な心境。
おいおい、太陽系って会議で決まっちゃうのかよ、と。まあ今までの太陽系だって会議で決められてたものなんでしょうけれど。宇宙も人間が決めた枠なんだなぁと思ったり。
そんな事を考えてたら、ふと「聖書は天国からファクシミリで送られてきたのではない」とかそんな感じのフレーズを思い出した。何かと思ったらダヴィンチ・コードだった。
俺が言った訳じゃないのでキリスト教徒の人は俺に怒らないようにお願いします。
僕が悪いんじゃありません!!

友達の家で鑑賞したのですがなんだかなぁとしかいいようがありませんでした。ってかあの判定おかしいと感じたんですが。
と思ってたら皆同じこと考えてたのね。

http://quizzes.yahoo.co.jp/quizresults.php?poll_id=3218&wv=1
が今日の金曜ロードショーでやってるのに気付いて鑑賞モード。
とは言っても公開当初に見に行ったのであまり真剣に見る気にもなれずボーっと見ていました。そこでふと、そういえば何でハウルの動く"城"なんだろう?他のものが動いたっていいじゃないか!と訳のわからない思考に陥り暇つぶしに他に動くものを考えてみました。

ハウルの動く犯人(ホシ)
某所で奇妙な遺体が発見された。捜査本部はただの自殺と断定したが、殺人と考えたハウルとソフィーは独自に調査を開始。少ない証拠を元に犯人と思われる人物を特定。実はその人物が更なる殺人を計画していることを知る。動くところを押さえるべく張り込みをする二人。しかし犯人も用心深く、中々尻尾を出さない。二人が諦めかけたその時、ついに犯人が動く!

ハウルの動く国
時は戦国時代。天下がまだ統一される前の話。とある国の一領主にすぎなかったハウルはある日ソフィーに一目ぼれし、プロポーズする。プロポーズを受け入れ結婚することになったハウルとソフィーだったが、突然ソフィーはハウルの前から消える。傷心のハウルはソフィーが隣の国の領主と結婚するという事を聞く。実は隣の国の領主がソフィーに自分と結婚するように迫り、結婚を受け入れねばハウルの国を滅ぼすとソフィーは脅されていたのだった。
それを知ったハウルは隣の国に攻め入る事を決意する。しかし、隣の国は当時大陸をまとめつつあった大国に所属していて、隣の国を攻めてしまえば大国に刃を向けることになってしまう。
それでもハウルはソフィーを取り戻すために自ら剣を取り立ち上がるのだった。
しかしこの時、この戦いが大陸全体を巻き込んだ闘争への始まりに過ぎなかったとは誰も知る由がなかったのだった。その時、国が動く!
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